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2026大学院授業・・その後
第2セメスターから始まった授業も大詰めです。今年は10名の受講生を3グループに分けてEE案を考えてもらい,飼育員さんを交えてのコンペを行いました。見事採用されたEE案については,次の週に実践です。 実際実施してみて,目的としたことが達成できた部分と,達成できなかった部分など,EEを通して野生動物飼育の難しさや意義についていろいろ考えられたのではないでしょうか? 毎度のことながらスタッフの皆さんには今年も大変お世話になりました。 今週の報告会もよろしくお願いいたします。
dklabo
7月15日読了時間: 1分


2026の大学院授業
今年も大学院の授業が始まりました。 今年の課題は「ヒグマの摂食活動を促進する」です。 学生たちはそれぞれのグループに分かれて一生懸命考えています。
dklabo
6月12日読了時間: 1分


3機関連携協定締結のお知らせ
この連携プロが始まって10年になりましたが,この度,の連携プロが始まって10年になりましたが,10年目の節目の年に,茨城大学、日立市、千葉市の3者で動物園学に関する研究と教育の発展を目的とした連携協力協定を締結しました。動物園を研究・教育のフィールドとする「Zoo Science Hub(ZSH)」の取り組みをさらに発展させることを目指します。 主な連携事項は次のとおりです。 (1)共同研究・調査の実施 (2)教職員・学生と市職員との人材交流 (3)刊行物の作成 (4)シンポジウムや交流会の開催 (5)その他 今後は、大学と動物園の協働による研究・教育の推進や、動物園職員の大学院生としての受け入れ、動物園学研究に関する外部資金の共同申請、学術紀要の発行、学術交流会の開催などに取り組む予定です。 https://www.ibaraki.ac.jp/news/n/2026/03/13014832.html
dklabo
5月7日読了時間: 1分
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